国際理解教室

2月13日(金曜日)、津支部ハングル講座講師の金国天君、梁修孝君、李英和さん、遊撃隊の大野さんと国際理解授業に行ってまいりました。

授業は、韓・金班、梁・李班に別れて1年生・2年生約120名を相手に、ハングルおよび日本と朝鮮半島の関係を約2時間に渡ってお話してきました。

 

 

う〜ん、だいぶつかみは良くなって来たぞ。

はい、みなさん、笑って笑って。

 

先ずは、「金先生」のハングルの講座です。

○私は、××だ。

○ナヌン、××ダ。

はい、言ってみて。

 

チョヌン、××ダ。

ウフフフフフフ、わっかんなーい。

 

おーー、韓国語しゃべっとる。

 

 

男子:金先生!これでええんでしょ?

金国:そうね。多分ね。(全員えっ?)

 

金国:そう言えば、昨日「トリビアの泉ってみたんやけど、その中でユンソナがネックレスのこと韓国語で「モッコリ」って言うんですがって言って、それで、80へぇ〜くらい取れたんですが、なんでなんです??

 

女子:そんなこと答えられません。

 

金国:えっ?なんで?教えてよ。モッコリの意味。

 

女子:だから、そんなこと答えられませんってば。

 

金国:えっ?なんで?なんで?教えてよ。モッコリ。

 

Koo:金国の後ろから、ガチーーーン☆

    あほか、おのれは。

 

真打のKoo先生登場です。

 

Koo:韓国の下にあるこの島は何島ですかーーーー?

生徒:ニュージーランドーーー!

    カナダーーーー!

    中国ーーーー!

 

Koo:ぜんっっぜん、ちゃいます。

 

 

Koo:じゃあ、気を取り直してチョゴリでも着てみようか?

    大野さん、お願いね。

 

うんっ、男前にベッピンさんですね。

可愛いよなぁ〜。