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投資案件情報(独資)
SH-I08001
■回転寿司屋
【市場分析】
延辺の人口の約37%が朝鮮族です。以前から学校で日本語を第一外来語として学んでおり、
日本に留学して帰っている人が多いです。また朝鮮族と日本人は飲食文化が似ています。よって、
日本料理屋は朝鮮族に大変人気があるのです。しかし、現在延辺州都の延吉市にある4店の
日本料理屋は高級店で、料理の値段が高いです。市民の平均賃金では受け入れかねます。
料理値段の安い大衆店がメリットとなるのです。
【経営場所】
延辺州都の延吉市内の繁華街に位置する総合ビルの中
【メリット】
◆現地で主材料を簡単に仕入れることができる
◆現地での職人雇用が簡単。日本のレストランで、バイト経験を積んだ人もいる
◆現在延吉市にはまだ回転寿司屋がない。よって、競争がない
◆料理値段が高くないから、200万人の全延辺市民がお客様になれる
【リスク】
◆延吉市で最初に開店する店であるため、日間客数が把握できない。よってまだ収益予想がつかない
◆日本料理専門家が必要。よって、コストが上回る可能性がある
【投資金額】
◆800万円〜
家賃(1年)、内装、施設、賃金(1年)
◆1500万円〜
物件(買収)、内装、施設、賃金(1年)
詳細はお問い合わせください
HT-J081202
■日本商品専門店 投資プロジェクト
【市場分析】
中国が韓国と国交を結んで既に16年目になります。この間、大勢の韓国観光客が延辺に来ており、
沢山の韓国企業が延辺で会社を設立しています。いまだに延辺には韓国製商品がもうありふれて
います。現在、延辺の経済がますます発達するにしたがい、延辺市民の商品に対する要求も段々
高くなっています。韓国製よりもっと品質の良い日本製に関心を寄せているのが実情です。
勿論、電気製品は日本製はかなり多いですが、日用品や生活雑貨など日本製は殆どありません。
日本のコンビニやローソンのような店で売っている品です。品質が韓国製よりもっといいことを
知っているから、値段が少し高くても結構売れると思います。
【経営場所】
延辺州都の延吉市内の繁華街、若しくは百貨店の売り場
【メリット】
◆現地での職人雇用が簡単
◆現在延吉市にはまだ日本商品専門店がない。よって、競争力がない
◆延辺市民の殆どが、韓国製より日本製を認めている
◆延辺から新潟までの船が通るから、日本から商品の運輸が便利
【リスク】
◆延吉市で最初に開店する店であるため、お客様の心をつかむに時間がかかりそうである
【投資金額】
◆600万円〜
家賃(1年)、内装、施設、賃金(1年)
◆1100万円〜
物件(買収)、内装、施設、賃金(1年)
詳細はお問い合わせください
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